1 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:36:14.81 ID:pQMObxfg0
https://baike.baidu.com/item/%E9%B1%BC%E8%84%8D/6077098
中国で生魚の切り身(魚膾)を食べる習慣が始まった記録は、周の宣王5年(紀元前823年)にまで遡る。
出土した青銅器「西家盤」の銘文には、周軍が彭崖(現在の陝西省白水県)で仙雲軍を破り、凱旋したことが記されている。尹吉府将軍は張忠らを招いて私的な宴会を開き、そのメイン料理は鯉の膾を添えた亀の煮込みであった。『詩経』小歌六には、「友人と酒を酌み交わし、亀を焼き、鯉を膾した」と記されている。「膾鯉」とは、生の鯉の切り身ことである。
『礼記』にも「春にはネギ、秋にはからしを添えて膾をいただく」とあり、
『論語』にも「刺身などの食べ物は、適切な醤なしでは食べてはならない」と記されている。
したがって、秦以前の時代には、生の魚の刺身はネギとからしを混ぜた醤で味付けされていたと考えられる。中国南部で生魚を食した最古の記録は、後漢の趙業による『呉越春秋』に遡る。
『呉越春秋:赫禄内伝』によれば、呉軍が楚の都・英都を征服した後、呉の赫禄王は呉子胥を称えるために魚の宴を開き、こうして呉の地に魚の刺身が伝わった。
これは紀元前505年の出来事である。『呉越春秋』の内容の多くは民話に基づいているため、完全に信頼できるとは言えないが、他の資料がない場合の参考資料としては役立つ。
2 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:38:14.20 ID:/0jp/yaE0
鳥を生で食うと美味えよ
3 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:38:23.65 ID:wC9USE3bH
鯉って寄生虫いるだろ
生で食うってバカかよ
さすが中国だわ
生で食うってバカかよ
さすが中国だわ
11 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:43:33.44 ID:TRAUFA170
>>3
日本人も鯉の洗いを食べてるから
それに寄生虫の存在を確認していない時代に、現代の法律や衛生観念を持ち込むことはナンセンス
日本人も鯉の洗いを食べてるから
それに寄生虫の存在を確認していない時代に、現代の法律や衛生観念を持ち込むことはナンセンス
4 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:38:27.15 ID:iGv6rfbDa
わさびがあったから
わさびと刺身がうますぎた
わさびと刺身がうますぎた
5 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:38:38.71 ID:+Mqfkejh0
わかるwwwwwwwww
6 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:39:13.34 ID:F2m2jpYM0
そこに究極をみた
そう、ジャップならね
そう、ジャップならね
7 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:40:39.72 ID:jpY59QI/0
コウモリ食ったら世界中に病気撒き散らした国の言葉は重いな
8 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:41:23.96 ID:+gZWgO2n0
中国でいう生魚とは淡水魚のこと
9 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:42:34.95 ID:+gZWgO2n0
地図を見てたらわかる
おもいっきり内陸
おもいっきり内陸
10 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:43:24.38 ID:6iLumD+30
侘び寂びの国だからね
質素で惨めな暮らしをする中で豊かさのありがたみを痛感し、搾取されることを喜ぶ奴隷精神を身につける
質素で惨めな暮らしをする中で豊かさのありがたみを痛感し、搾取されることを喜ぶ奴隷精神を身につける
13 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:46:24.08 ID:M5zNNHVY0
刺身の日本起源離れ
15 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:47:51.56 ID:s0pAhDa90
今更世界が同じステージに上がってきた感じ
そして未だに上がれないまま下の方で足踏みしてるアルカニダのネトウヨがいる事実
そして未だに上がれないまま下の方で足踏みしてるアルカニダのネトウヨがいる事実
16 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:48:39.27 ID:s0pAhDa90
中国は昔からずっと油で具材を一気に炒めることしかしてない
18 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:50:04.67 ID:pQMObxfg0
>>16
炒め料理が発展したのは宋から明の時代にかけて製鉄技術の発展と石炭による火力を入手したからやぞ
炒め料理が発展したのは宋から明の時代にかけて製鉄技術の発展と石炭による火力を入手したからやぞ
22 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:50:45.06 ID:uNhAjVPu0
>>16
武漢あたり在住?
武漢あたり在住?
17 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:49:33.35 ID:0dAWlvq80
ネトウヨイライラwww
19 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:50:05.01 ID:VY5mfC7e0
3,000年前の情報が保持されていることに驚愕
20 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:50:06.78 ID:9oda6ahjH
適切な醤ってなんだよ
醤ごときで食中毒を防げるわけないだろ!
醤ごときで食中毒を防げるわけないだろ!
24 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:51:06.22 ID:pQMObxfg0
>>20
3000年前なんて今のインドくらいの衛星観念しかないからしょうがないだろ
3000年前なんて今のインドくらいの衛星観念しかないからしょうがないだろ
25 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:56:14.34 ID:+Mqfkejh0
>>24
インドとかパキスタンイランは衛星もってたかもだけどなあ
インドとかパキスタンイランは衛星もってたかもだけどなあ
21 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:50:13.59 ID:3iLGUw/R0
大抵のことは中国がやってる
23 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 17:50:55.07 ID:8pDQ9Nj30
中国は淡水魚のほうがよく食べてたろ
広すぎて食文化とか一纏めにできないけど
広すぎて食文化とか一纏めにできないけど
26 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 18:00:54.73 ID:nZD4Gvss0
ジャップさんには調味料って概念がないからね
27 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 18:02:30.87 ID:x5Va0gPr0
魚どころか肉も膾で食ってたらしいね
で、ガンガン寄生虫に感染していたと
で、ガンガン寄生虫に感染していたと
28 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 18:02:48.51 ID:x22SIGBu0
胎児を食べてた土人時代かw
29 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 18:03:53.46 ID:feFEjcoT0
三国志に出てくる陳登は
刺身好きすぎて寄生虫で死んでる
刺身好きすぎて寄生虫で死んでる
30 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/08/10(月) 18:16:08.39 ID:gG8Qz53w0
『礼記』にも「春にはネギ、秋にはからしを添えて膾をいただく」とあり、
『論語』にも「刺身などの食べ物は、適切な醤なしでは食べてはならない」と記されている。
したがって、秦以前の時代には、生の魚の刺身はネギとからしを混ぜた醤で味付けされていたと考えられる。
『論語』にも「刺身などの食べ物は、適切な醤なしでは食べてはならない」と記されている。
したがって、秦以前の時代には、生の魚の刺身はネギとからしを混ぜた醤で味付けされていたと考えられる。
なんでこれでネギとからしを混ぜてたって結論になるんだ?🧐



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