安保闘争をした団塊の世代の割合は
全体の僅か4%です
他の96%はなんのこっちゃ理解してません
https://5ch.net
1960年安保闘争と1970年安保闘争ってあるから
当時の10代や20代が参加してたとすると
今の70歳代や80歳代になると思う
売国でした
おじいちゃんが悪い
中卒→なんかの職人に弟子入り
ルートじゃないんか
腰抜けってだけ
団塊じゃなくて
しらけ世代です
結果が今のこれ
by高市早苗
https://x.com/yasuraginoendo/status/2090081592752677372?s=20
戦争は儲かるからな
特にアメリカの戦争産業が巨大産業だから
まずは巨大産業ありきです
実は対中問題は全部後付けの口実です
台湾問題も
尖閣問題も
無かったのです
茶番を作っただけです
台湾問題は、「中国が軍事威圧をしている」という表面的な現象だけが報じられがちです。
しかし、本質は全く別です。
中台問題の本質は、「原則遵守 vs 原則破り」にあります。
まず歴史的背景
・1971年の国連総会決議2758号で、中華人民共和国が中国を代表する唯一の合法政府として承認されました。
・その後、多くの国が「一つの中国」を前提に北京と国交を樹立し、この枠組みが現在の国際秩序の基礎となっています。
一つの中国原則の意味
・台湾独立や外部勢力による現状変更は、中国にとって容認できない「原則破り」
・軍事演習や圧力は、表面的には挑発に見えても、中国は「原則破り」を抑止・警告するための行動と位置付けています。
負のスパイラル
・外部勢力や台湾独立派が原則破りを行う
↓
・中国が軍事演習や圧力で抑止
↓
・外部は表面現象だけを見て「中国が威圧している」と受け止める
↓
・さらに中国への警戒や介入が強まり、中国も圧力を強める
こうしてエスカレーションが繰り返されます。
台湾問題は、自由・民主主義と中国の政治体制の対立として語られがちです。
しかし、中国が圧力を強める直接の理由は、価値観ではなく「一つの中国原則」が破られることへの対応です。
最も安全な道
・中台双方にとって最も安全なのは、現状維持と「一つの中国」の枠組みを尊重すること
・これは1992年に双方が確認した「92コンセンサス」の考え方とも一致します。
→「中国は一つ」という原則を共有しつつ、その解釈や運用は双方に委ねるという考え方です。
外部干渉を避けることで、軍事的緊張を抑え、安定した経済・外交環境を維持できます。
よくある誤解
「台湾の自由や民主主義を脅かしているのは中国では?」
中国の公式立場は台湾内部制度への介入や自由の制限を目的としていません。軍事圧力はあくまで原則破りに対する抑止行動であり、台湾の自由・民主は現状維持の中で守られています。
※香港と台湾は歴史的・法的な位置づけが異なるため、両者をそのまま同列に論じることはできません。
心情的支援者を含めれば国民の過半数だぞ
ガザでさえ6万人の犠牲者なのにベトナム戦争でアメリカと支援する日本は200万人殺してた
日本では「中国が尖閣の領有権を突然主張し始めた」という説明をよく見かけます。
しかし、戦後の経緯を追うと話はもう少し複雑です。
1968年、国連の調査で東シナ海に石油・天然ガス資源が存在する可能性が指摘。
すると、尖閣への関心が急速に高まる。
そして1970年前後、尖閣の主権を最初に明確に問題化したのは、実は中華人民共和国ではなく台湾(中華民国)でした。
1970年、台湾が尖閣の主権を主張。
さらに1971年、台湾は米国に対して、
「尖閣を沖縄返還の対象から外してほしい」と要求。
つまり、1971年の沖縄返還交渉の時点で、米国はすでに尖閣をめぐる中華民国側の主権主張を把握していた。
ここからが非常に重要なポイントになります。
🇺🇸 米国は尖閣を沖縄返還の対象から外さなかった。
🇯🇵 日本には尖閣の「行政権」を返還した。
ところが同時に、
「尖閣の最終的な主権については、米国は立場を取らない」
とした。
つまり、
主権については判断しない。
しかし、
日本が施政していることは認める。
という立場を取ったわけだ。
そして現在、米国はさらに、
日本の施政下にある尖閣は日米安保条約5条の適用対象
としている。
整理すると、
台湾が主権を主張
↓
中国も主権を主張
↓
米国はその問題を認識
↓
主権については判断しない
↓
しかし行政権は日本に返還
↓
日本の施政権を日米同盟で守る
という構造になった。
「だから米国が日中対立を生み出すために、意図的に尖閣問題を作った」とまでは断定しませんが、米国が尖閣をめぐる主権問題を認識していたにもかかわらず、主権そのものを決着させず、日本への行政権返還を選択したのは事実です。
そして、その結果として尖閣は未解決の領有権問題として残り、現在では単なる日中間の領土問題ではなく、日米同盟の安全保障問題にもなっています。
だからこそ考えてほしいのは、
なぜ米国は、行政権は日本に返したのに、主権については「立場を取らない」としたのか?
尖閣問題を考えるなら、
「中国が領有権を主張している」
という現在だけを見るのではなく、
なぜこの問題が、このような曖昧な形で残されたのか。
そこまで歴史を遡って考える必要があるのではないでしょうか。
アメリカが尖閣問題を作るために
日本の領土にした
に一票
他はお祭り騒ぎに参加してただけ
そのお祭り騒ぎを含めた人数が
団塊世代の総数の4%です
1970年時点における「ベトナム戦争(あるいは米軍のベトナム介入)に反対していた日本人の割合」は、調査項目や実施主体によって異なりますが、おおむね7割~8割前後に達していました。
当時主要メディアが行った主な世論調査の動向は以下の通りです。
朝日新聞社の世論調査(1960年代後半~1970年前後)
アメリカによるベトナム空爆(北爆)や戦争介入に対して、「反対(あるいは支持しない)」と答えた割合は概ね70%~80% を占めていました。
「アメリカの行動を支持する」と答えた層は一貫して10%未満~1割台にとどまり、大多数の国民がアメリカの戦争介入に対して批判的・否定的な意識を持っていました。
NHKや大手紙の世論調査
「日本がベトナム戦争に巻き込まれるのではないか」という不安や「基地提供への反対」も含め、平和志向や反戦感情を背景とした反対・否定的な回答が7割から8割近くに上る結果が提示されていました。
ガースーも4%の
はぐれメタルだっだけです
ソース出せや
国民の7割がベトナム反戦なのに安保反対がそんなに少ないわけがない
運動をした人が少数で
ベトナム戦争反対意見が7割
なんの意味もないじゃん
安保反対 国民の多数
安保反対デモ参加者 30万人
なんだろ
安保反対と言っても安保条約なったやん
皇室典範修正も成立したな
ソースは当時の警察発表の33万人です
参加してなし崩し的に
アメリカの舎弟として戦争の手伝いを
やらされる国にしたかったですか?
その大学生の3分の1が学生運動してたらそんなもんだろ
団塊の学生運動ガー
言う人はSSSレアキャラを指して文句を
言ってる
そして岸信介を放置した結果が今の戦前に
なったわけだが
アメリカに貢いで許しを乞うて
CIAのエージェントになる事で
戦犯逃れをしてアメポチ内閣を
作りました
それに、ごくごく少数の大学生が
抗議しました
当然じゃね?




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