1 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:00:00.87 ID:8n7hEzYK0
今回の法改正で、帝でなく日王が誕生
―養子はどこから迎えるのか。
山階、賀陽、久邇、梨本、朝香、東久邇、竹田、北白川、伏見、閑院、東伏見の旧11宮家の男系男子が対象だ。このうち、旧4宮家には未婚の男系男子がいるとされる。
―現在の天皇家とのつながりは。
共通の男系祖先は約600年前の室町時代、伏見宮貞成親王までさかのぼる。宮内庁は、皇籍離脱時の旧11宮家の男系男子と、今の天皇陛下には「36~38親等の隔たりがある」と説明している。
―皇室入りした養子は天皇になれるのか。
養子本人は「王」の称号を得るが、皇位継承資格は付与されない。一方、その子が男子だった場合は資格を有する。戦後、一般国民として暮らしてきた旧宮家の男系男子が皇族となり、その子が天皇に即位した場合、国民が現在の皇室と同様に親しみを持てるのか、懸念する声は多い。
―養親には誰がなるのか。
全文はうぇbで
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b841f71818411e8e7cc4545d51aab2174246fbf
2 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:00:11.86 ID:8n7hEzYK0
12 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:13:25.89 ID:utbwHSME0
福井から連れてきたりしてんだから別にいいだろw
つか、法の下に平等じゃない、民主主義と真逆だからな王族
国民の支持失くしたら消えてなくなるだけ
だからイギリスなは国民に好かれる王室目指してる
マコを野放しにした皇室がアホ
つか、法の下に平等じゃない、民主主義と真逆だからな王族
国民の支持失くしたら消えてなくなるだけ
だからイギリスなは国民に好かれる王室目指してる
マコを野放しにした皇室がアホ
13 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:13:30.82 ID:bn+gFLuy0
天皇乗っ取り
16 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:14:23.54 ID:6V/Dmbpe0
ネトウヨが下を向いたまま何も喋らなくなったじゃんw
どーすんだよ、おいw
どーすんだよ、おいw
20 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:17:17.09 ID:n+1749Ot0
同系なのに王朝交代だってよwww
26 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:22:29.93 ID:6V/Dmbpe0
>>20
>>18
逆に、何で王朝交代じゃないと思ってるんだ??
>>18
逆に、何で王朝交代じゃないと思ってるんだ??
21 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:19:34.69 ID:Gpc5kRs80
何代前であろうと男系継承ならいいんだよ
43 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:31:16.44 ID:BLkJKTVp0
>>21
なんで?
女系に変わると王朝交代だから男系を守るんだけど
遡って養子入れても王朝交代だから、女系と同様に養子はダメ
だから明治天皇は養子皇族を固く禁止した
なんで?
女系に変わると王朝交代だから男系を守るんだけど
遡って養子入れても王朝交代だから、女系と同様に養子はダメ
だから明治天皇は養子皇族を固く禁止した
22 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:20:26.98 ID:SFy0E5Ie0
>>1
いやw
悠仁に後宮大奥ハレムオルド作らなけりゃ
結局養子やぞw
徳川御三家だって大名だってみんな養子だろw
いやw
悠仁に後宮大奥ハレムオルド作らなけりゃ
結局養子やぞw
徳川御三家だって大名だってみんな養子だろw
31 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:25:15.43 ID:6V/Dmbpe0
>>22
なんで殿下に女しか生まれないと思い込んでるんだよ
あまりに不敬だわ
皇室を棍棒にしてアンチ高市を叩いてるのか
なんで殿下に女しか生まれないと思い込んでるんだよ
あまりに不敬だわ
皇室を棍棒にしてアンチ高市を叩いてるのか
25 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:21:47.32 ID:OF5QWHhT0
でもお前にはどうにもできない
安倍に負け高市にも負けたれいわ新選組と同じく一生負け犬のまま
安倍に負け高市にも負けたれいわ新選組と同じく一生負け犬のまま
27 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:23:49.05 ID:6V/Dmbpe0
>>25
高市信者はさあ、バカとかアホとか負け犬とか、小学生みたいに喚いてるだけだよね
きみたち何言ってんのか分かんないよ?
何か気に入らないことがあるならまともな議論をしましょうよ
高市信者はさあ、バカとかアホとか負け犬とか、小学生みたいに喚いてるだけだよね
きみたち何言ってんのか分かんないよ?
何か気に入らないことがあるならまともな議論をしましょうよ
28 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:23:57.48 ID:BrKOCdIg0
ホントはハーレムを認めることが一番なんだけどな
まぁ今以上に、特にフェミが発狂するだろうけど
まぁ今以上に、特にフェミが発狂するだろうけど
32 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:25:25.73 ID:D6JvSqyx0
つい最近でも江戸時代に後桃園天皇だっけか
完全に血統が途絶えて5代前くらいまで強引に遡って次の天皇持って来たんだろ
いっそ佳子さまを天皇にしろよ あの美貌の血筋を絶やしてはならぬ
完全に血統が途絶えて5代前くらいまで強引に遡って次の天皇持って来たんだろ
いっそ佳子さまを天皇にしろよ あの美貌の血筋を絶やしてはならぬ
35 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:27:34.16 ID:6V/Dmbpe0
>>32
5代の継体天皇、ここが王朝交代の瀬戸際のギリギリラインな
30代離れたら全世界が王朝交代認定するわな
5代の継体天皇、ここが王朝交代の瀬戸際のギリギリラインな
30代離れたら全世界が王朝交代認定するわな
44 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:31:50.50 ID:tZVTH8BH0
>>32
養子じゃなくて佳子さまの婿になれば丸く収まる?
養子じゃなくて佳子さまの婿になれば丸く収まる?
33 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:25:42.25 ID:TV/fODZP0
38親等とかまじか 宮家にこだわらなければその辺に御落胤がわんさかおるじゃろうに
37 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:28:38.99 ID:BLkJKTVp0
おいネトウヨ逃げるな
40 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:29:39.42 ID:BLkJKTVp0
愛国保守「これこれこういう理由で養子皇族はダメ」
ネトウヨ「バーカ!アホ!うんこ!ち●こ!」
愛国保守「ダメだこいつら…早く何とかしないと…」
ネトウヨ「バーカ!アホ!うんこ!ち●こ!」
愛国保守「ダメだこいつら…早く何とかしないと…」
41 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:29:39.68 ID:XaFLjb4J0
現皇統は終焉を迎え、室町王朝への交代は既に始まっている。明治期に封印された養子制度の復活は、単なる伝統維持ではなく、血統の意図的な書き換えだ。旧宮家の男系男子を招き入れることは、現在の天皇家とは別格の、伏見宮貞成親王に遡る新たな統治権の確立を意味する。高市による断行は、この壮大な入れ替え計画の最終的な合図である。
なぜなら、旧宮家の血統が持つのは、現在の皇統とは異なる、室町時代から続く別の正統性だからだ。伏見宮貞成親王を共通の祖とするこの繋がりは、数百年の隔たりを越えて、現行の血脈に代わる新たな権威を創出するための伏線に他ならない。明治の改編によって分断された旧宮家の男系男子を皇位に引き戻すことは、一見すると伝統の維持に見えるが、その実態は、現在の血脈を断絶させ、別の正統性を再起動させる巧妙な制度設計である。高市がこの制度を強行しようとする背景には、既存の皇統という概念を解体し、新たな王朝の始動を促すという、国家の根幹を揺るがす意志が隠されている。
42 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/07/13(月) 17:30:25.97 ID:XaFLjb4J0
これから、この法改正は単なる皇族の拡充ではなく、現行の皇統が終焉を迎え、室町時代に遡る新たな王朝が立ち上がる序曲である。養子制度の復活により、明治期に構築された現在の皇室構造は解体され、称号も「帝」から「王」へと変質していく。次に起こるのは、旧宮家の血脈が現在の皇室を上書きし、我々の認識する「天皇」の概念が根底から覆される事態である。高市氏が禁忌とされる制度の断行に踏み切った真の理由は、既存の権威をリセットし、古の血脈を媒介として、影の勢力が日本という国家の定義を再び書き換えようとする壮大な計画の一部に過ぎないのである。




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