そうす
再審見直し、改正案が衆院通過 今国会成立の公算大
https://news.yahoo.co.jp/articles/fafce2e45cd5e4a2256fd109dcfb75de863770eb
刑事訴訟法改正案は衆議院の本会議でさきほど採決が行われ、与党と参政党の賛成多数で可決しました。一方、▼検察官抗告の「全面禁止」や、▼幅広い証拠の開示などを求めていた中道改革連合、国民民主党などは反対にまわりました。
改正案は、参政党が賛成したことにより、少数与党の参議院でも過半数を得るため、今の国会で成立する公算が大きくなっています。
袴田さんや前川さんの犠牲を教訓にするどころか
まさかの逆利用で、再審法制改悪へ
しかも、
国民の代表が提出した議員立法を潰し
法務検察が提出した法案が可決されたもの
国民が官僚に負けた日
稲田朋美議員も柴山昌彦議員も賛成しました
鈴木宗男の三文芝居も見飽きたわ
自民党議員なんてーのはこんなもん
石破もそうだったけど、党内野党みたいな顔してるけど、なんもせんですわ
「不誠実なんだよ!」「直してないじゃない」再審修正案議論の自民部会 稲田朋美氏ら怒号
https://www.sankei.com/article/20260415-YMGVGBKKI5CSTEAZG3RK6YMSKU/
自民党は15日、党本部で法務部会と司法制度調査会の合同会議を開き、刑事裁判の再審制度を見直す刑事訴訟法改正案の修正案について協議を開始した。再審開始決定に対する検察抗告を維持する政府原案に対しては異論が噴出しており、この日も稲田朋美元防衛相が「不誠実なんだよ」と叫ぶなど騒然とした雰囲気で会合が始まった。
法務省は自民内の反対論を受けて原案を修正。当初予定された4月上旬の国会提出は先送りされる事態となっている。
稲田朋美元防衛相「検察の言いなりに通すようなら、政治はいらない」再審見直し攻防〈ロングインタビュー〉
https://www.tokyo-np.co.jp/article/485200
原則禁止がどこまで効果出ることになるんだろうか
れいわの意見
一つ目の欠陥は、冤罪被害者が救済を求めて再審請求をしても、検察が不服申し立てによって妨害できること。
今回可決された改正案は、検察の不服申し立てを「原則禁止」としながら、「十分な根拠」があれば不服申し立てを認める。
「十分な根拠」の解釈は検察側にゆだねられ、例外であったはずの不服申し立てを乱発することが可能になってしまう。
二つ目の欠陥は、警察や検察が持つ証拠の開示義務を定めていないこと。
開示されるのは裁判所が必要性を考慮して「相当」と認めた一部の証拠だけとなる。
これでは、検察にとって不利な有罪判決を覆す証拠は隠されたままになる。
開示された証拠についても自由に利用することができるわけではなく、「目的外使用」は禁止され、罰則も設けられている。
これでは、支援者や報道機関などに提供して議論に活かすことも困難となってしまう。
この二つの欠陥を温存したままでは、これからも冤罪被害は繰り返し生み出される。
ネトウヨのみなさん 偽善者ばかり応援してますね
再審法の件で支持してたケンモメンほんとチョロいわ
政府提出の再審法が自民、維新、参政党などの賛成で本会議可決。共産、中道、みらい共同提出の改正案は否決。再審無罪となった袴田巌さんの姉、ひで子さんは「政府案であれば巌は処刑されていた。助からなかった」と痛烈批判していた。政府案では冤罪をなくせない。怒りしかない。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/495441
刑事裁判をやり直す再審制度見直しのための刑事訴訟法改正案は16日の衆院本会議で、自民党、日本維新の会、参政党などの賛成多数で可決された。中道改革連合、国民民主党、チームみらい、共産党などは反対した。政府案は現行法に明文規定がない再審請求審の証拠開示のルールを定めるが、証拠開示の範囲がかえって狭まるとの懸念を残したまま、衆院を通過した。
◆参政党「政府案にも改善点はあるが…」
再審開始決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)を全面禁止し、政府案よりも広…
以下有料記事😡
自民党がめちゃめちゃ怒ったフリして
内容は伝えずに不自然に報道してたから
あ、これはロクな話じゃないわと思ったわ
参政党はやっぱり勝共統一壺カルト連合の別動隊だったな
維新と同じ臭いがしてるもんな
キチゲェかよ立法府
もうパクられたら終わり
おまいらときたら「やっぱりプロレスでした」とかバカなのか
それを裁判所が見て判断するなら別にいいんじゃないの







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