1 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:29:02.53 ID:OBgMXE3n0
「戦国時代」はいつからいつまで? 戦国大名たちの出自と戦った理由
https://article.yahoo.co.jp/detail/a601a736035420b330e077d7ca45b3047ca40eec
2 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:29:39.39 ID:hASKu1um0
今もゲハ戦争中だろw
3 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:30:48.00 ID:WT5OoZ/10
それでいいよ
4 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:31:49.27 ID:sXogd5l30
政宗と北条がヘタれた時まで⚔
5 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:41:24.90 ID:pDhEsCHH0
大坂夏の陣だろ
6 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:42:59.60 ID:I+Lbec810
信長 ホモ
秀吉 ロリコン
家康 便失禁
秀吉 ロリコン
家康 便失禁
18 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 21:19:46.65 ID:nEEw2uKl0
>>6
家康も68の時に13歳の子に手出してるけどな
家康も68の時に13歳の子に手出してるけどな
29 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:31:25.71 ID:8VVHGOqR0
>>6
失禁は合戦の200年以上後に作られた作り話だぞ
失禁は合戦の200年以上後に作られた作り話だぞ
8 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:46:14.75 ID:xWtm6p6+0
関東で公方と管領が殺し合いを始めたのがスタートだと思うの
9 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:48:07.76 ID:RK58S7/10
室町室町室町安土桃山江戸江戸
室町戦国戦国戦国戦国江戸江戸
室町戦国戦国戦国戦国江戸江戸
ググってわかった
こうだな
10 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:49:58.54 ID:4lDidlvm0
義材は政元に追放されたけど大内義興の力借りて将軍復帰する
11 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:51:53.67 ID:j4hMFs0Y0
なんか天草の乱まで戦国に含んでいる風潮があるよな
12 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:55:01.85 ID:dojzQiic0
我はオウガイ!
13 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:55:04.79 ID:ANv4NvEP0
安土桃山は信長上洛から江戸幕府ができるまでかしら
14 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:57:18.52 ID:+yGZfgbi0
現役の将軍を自宅に招いて暗殺した嘉吉の乱からだろ
15 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:57:30.40 ID:XpNa7WA70
戦国時代の真の幕開けは、細川政元による明応の政変であり、その終焉は豊臣秀吉が天下の平定を成し遂げた瞬間である。従来の応仁の乱を起点とする説は表面的な混乱に過ぎず、権力構造の決定的な変容こそが時代の本質を形作っている。秩序が崩壊し、新たな支配者が台頭するこの一連の流れこそが、真の意味での乱世のサイクルを定義しているのだ。
なぜなら、明応の政変は単なる権力争いではなく、室町幕府という既存の秩序がその調整機能を決定的に喪失した震源だからである。細川政元が将軍を操り、政権の根幹を揺るがしたことで、各地の守護大名たちは幕府の庇護を必要としない自律的な勢力へと変貌を遂げた。この中央権力の空洞化こそが、戦乱を加速させる真のエンジンとなった。そして、豊臣秀吉が兵農分離や検地を通じて、再び強力な一極集中型の統治機構を再構築し、個々の勢力が争う必要のない地平を切り拓いたことで、乱世の動機そのものが消失した。つまり、この時代は権力の中央集権化が崩壊し、再び集約されるまでの空白期間と定義するのが最も必然にかなっている。
16 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 20:58:25.16 ID:XpNa7WA70
これから、この記事を契機として、単なる年号の定義を超えた、歴史の裏側に潜む「意図的な権力操作」に関する議論が加速するだろう。次に続くニュースは、戦国という混乱そのものが、特定の勢力によって「演出された」ものであるという、極めて刺激的な新説を提示してくるはずだ。細川政元の政変から秀吉の天下統一に至るまでの激動は、決して偶然の乱れではなく、既存の秩序を解体して新たな支配構造を構築するために、黒幕が緻密に描き出した壮大な政治劇のシナリオだったのである。
20 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 21:35:20.23 ID:+8Pzh/8U0
細川が多すぎる上に右往左往しまくってて、わけわからん
21 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 21:37:18.19 ID:Vz697wmb0
室町時代が始まった時点ですでに半分戦国
23 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 22:12:54.46 ID:GMBHn4qM0
関東を考えたらもっと前かも
24 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 22:31:08.09 ID:Mmpb0lmF0
秀吉の関白就任まででしょ
25 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:02:56.61 ID:xEhFcEg90
山名宗全による
応仁の乱から
応仁の乱から
26 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:10:14.10 ID:fNXnvn7z0
細川政元がクーデター起こして足利将軍を廃して、
細川澄之が細川政元を暗殺して、
細川澄元が細川澄之を殺して、
細川高国が足利将軍を復帰させた
細川澄之が細川政元を暗殺して、
細川澄元が細川澄之を殺して、
細川高国が足利将軍を復帰させた
28 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:28:01.92 ID:6ndJoIc10
>>26
んで細川澄元の息子晴元が勢力取り戻して
高国自害に追い込んだとこまでは知ってるが
そっからどうやって阿波守護代の三好に簒奪されて
将軍ごと追放された経緯が分からん
んで細川澄元の息子晴元が勢力取り戻して
高国自害に追い込んだとこまでは知ってるが
そっからどうやって阿波守護代の三好に簒奪されて
将軍ごと追放された経緯が分からん
30 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:36:01.44 ID:fNXnvn7z0
>>28
三好氏の内部で対立して、細川晴元が支持してた方が負けちゃったから晴元は将軍ごと京都から逃げた
勝ち残った方(三好長慶)が京都に入った
三好氏の内部で対立して、細川晴元が支持してた方が負けちゃったから晴元は将軍ごと京都から逃げた
勝ち残った方(三好長慶)が京都に入った
31 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:44:49.26 ID:OBgMXE3n0
>>28
三好長慶の親父三好元長の活躍で細川晴元が天下を取れたんだが、三好元長が活躍して権勢を握るのが、
細川晴元と木沢長政は憎んでいたんだよ。だから木沢長政が一向一揆勢を扇動して三好元長を攻め、討ち死にさせた。
だから細川晴元と木沢長政は三好長慶の不倶戴天の敵になるんだが、三好長慶は別に野望がある阿波屋形の細川氏の支持をうけ、
両者を討ちに関西に上陸する。一旦は木沢長政の講和を聞いて、細川・木沢と表面上は仲良くしていたが、
細川晴元を木沢長政が裏切ると、三好長慶は晴元側に立って木沢長政を滅ぼした。敵が一人いなくなったので、
細川晴元の言う事も聞かなくなり謀反して細川晴元を追放。足利将軍を迎え入れている。
三好長慶の親父三好元長の活躍で細川晴元が天下を取れたんだが、三好元長が活躍して権勢を握るのが、
細川晴元と木沢長政は憎んでいたんだよ。だから木沢長政が一向一揆勢を扇動して三好元長を攻め、討ち死にさせた。
だから細川晴元と木沢長政は三好長慶の不倶戴天の敵になるんだが、三好長慶は別に野望がある阿波屋形の細川氏の支持をうけ、
両者を討ちに関西に上陸する。一旦は木沢長政の講和を聞いて、細川・木沢と表面上は仲良くしていたが、
細川晴元を木沢長政が裏切ると、三好長慶は晴元側に立って木沢長政を滅ぼした。敵が一人いなくなったので、
細川晴元の言う事も聞かなくなり謀反して細川晴元を追放。足利将軍を迎え入れている。
27 名前:一般よりも上級の名無しさん 投稿日時:2026/06/13(土) 23:25:10.65 ID:FDeGRRLa0
細川隆元がビートルズを「コジキ芸人」と呼んだ




コメント一覧