浦和 2-0 水戸
[得点者]
41’肥田野 蓮治(浦和)
90+3’照内 利和(浦和)
スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:27,571人
https://www.jleague.jp/match/j1/2026/030706/live/#liveC大阪 0-0 清水
PK戦 4-2
[得点者]
なし
スタジアム:ヨドコウ桜スタジアム
入場者数:15,503人
https://www.jleague.jp/match/j1/2026/030708/live/#live
浦和ルーキーFW肥田野蓮治がプロ5戦4発!!19歳FW照内利和もダメ押しプロ初弾!! 水戸はEAST唯一の90分未勝利に
[3.7 J1百年構想EAST第5節 浦和 2-0 水戸 埼玉]
J1百年構想リーグEASTは7日、第5節を各地で行い、浦和レッズが水戸ホーリーホックを2-0で破った。桐蔭横浜大から今季加入したルーキーのFW肥田野蓮治が2試合連発となる今季3ゴール目で先制点を奪うと、後半アディショナルタイムには19歳のFW照内利和がプロ初ゴールとなるダメ押し弾。今季の勝ち点を10とし、上位争いに食らいついた。一方、昇格組の水戸はJ1唯一の「90分未勝利」で開幕5試合を終えた。
浦和は52841人が詰めかけたホーム開幕戦の前節・鹿島戦(●2-3)で逆転負けを喫したことで観客数は27571人に激減し、奮起が問われるホーム連戦。DFダニーロ・ボザに代わってDF宮本優太が先発に復帰し、CBはDF根本健太との流通経済大出身コンビとなった。対する水戸は出場停止明けのMF鳥海芳樹がMF山本隼大に代わって先発復帰した。
試合は水戸がコイントスでエンドを変え、風上で前半をスタート。前半12分、右サイドに開いた鳥海が斜めのパスを差し込むと、これを受けたFW渡邉新太が浮かせたトラップから振り向きざまにボレーシュートを狙う。だが、これはGK西川周作のスーパーセーブに阻まれた。
対する浦和は前半18分、左サイドからパスをつないで崩すと、カットインしたMF渡邊凌磨がゴール正面からミドルシュートを狙うも、GK西川幸之介の正面。その後は強い風にボールが押し戻される影響もあり、個人技で相手を剥がせる場面はあったも、なかなかチームとして効果的な前進を見せることができなかった。
一方の水戸は最終ラインやMF仙波大志を起点に安定したボール保持を見せ、一方的に攻め込む展開。だが、同27分、鳥海のクロスからDFフォファナ・マリックが決定機を迎えるも、ゴール寸前で押し込めずにいると、その後もボックス内でのシュートがことごとく浦和のブロックに阻まれた。
すると前半41分、浦和が数少ないチャンスをモノにした。宮本の縦パスをMF柴戸海が粘り強いターンでつなぎ、DF関根貴大とMFマテウス・サヴィオも絡んで再び柴戸に渡すと、ラストパスを受けたのはルーキーの肥田野。思い切りの良い持ち出しから左足を振り抜き、ゴール左隅に突き刺した。肥田野はこれで2戦連発の今季3点目。昨季からJリーグ通算5試合目にして早くも4点目を記録した。
そのまま試合は後半に入り、風上となった浦和がボールを握る展開に。すると同27分、浦和は中盤でのボール奪取からサヴィオが単独で前進すると、スルーパスを受けたMF金子拓郎がM・フォファナにユニフォームを引っ張られてエリア内で転倒。浦和にPKが与えられ、M・フォファナは2枚目のイエ口ーカードで退場となった。
PKキッカーは渡邊。ところが右を狙ったシュートはポストに当たってしまい、リードを広げることはできなかった。それでも浦和は数的優位を活かして冷静に試合を進めると、カウンターからMF早川隼平のスルーパスに抜け出した照内がダメ押し弾。浦和ユース出身19歳の照内はこれがプロ初ゴールとなった。そのまま試合はタイムアップ。浦和は2試合ぶりの白星で勝ち点を10とした。
一方の水戸は終盤に特別指定選手の日本大FW五木田季晋が健闘を見せたが、開幕節・東京V戦(●1-3)以来の90分負け。EAST開幕5試合で「90分勝ち」のない唯一のチームとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b574ba10daa883acd02142b9feedb742cf346a46
先日の試合で女性MCから弱いとか侮辱されたんだっけ?
いい加減税金チューチューするの止めて解散しろ
そもそも閉鎖されてる?
そりゃあ飽きられるよ
先週の試合で行く気失せた
高校サッカー静岡代表
W杯日本代表
PK弱すぎ問題
浦和の致命的な点取れないクラブを解消したのにこれは海外だわ
誰やそれw
まあ、浦和の小森飛絢のことだろうけどその人は手術して欠場しとる




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